鹿大病院基金へのご寄附

鹿児島大学病院基金 ご寄附のお願い

 

院長からのお願いです

 

鹿児島大学病院は県内唯一の特定機能病院であり、鹿児島県の難治性疾患の最後の砦として対応しております。
本院は「心豊かな医療人による安心・安全・高度な医療を目指します。」をスローガンに、病院職員が一致団結して医療に取り組んでおります。
しかしながら、大学病院の財政状況は年々厳しくなっています。
鹿児島大学病院がさらに先進的医療を遂行し、将来の人材を育成するために、患者さんやご家族におかれましても、「鹿児島大学病院基金」にご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

寄附金はどのように活用されますか?
病院設備を充実させ、サービスを向上させます
病院設備を充実させ、
サービスを向上させます
カフェテリアやコンビニなどの
アメニティの向上と
駐車場や駐輪場の整備などを推進します。
未来の医療人を育て、先端医療を開発します
未来の医療人を育て、
先端医療を開発します
最先端の技術習得のための
ロボット手術用シミュレータなどの導入や、
メディカルスタッフの技術向上やキャリア支援に取り組みます。
高度・先進的医療を通じて、あらゆる方面で貢献します
高度・先進的医療を通じて、
あらゆる方面で貢献します
県内医療機関連携ネットワークを活用した
離島・へき地等での遠隔医療支援の充実に努めます。

ご寄附への感謝

ご寄附いただきました方々への感謝の意を込めて、以下の顕彰をご用意しています。
※掲載をご希望されない寄附者様につきましては、掲載いたしません。

銘板の掲示
個人の場合は3万円以上、法人・団体の場合は50万円以上の寄附者様のご芳名を掲示させていただく予定です。
お名前等の公表
寄附者様のご芳名等を病院広報誌「桜ヶ丘だより」に掲載させていただきます。
桜ヶ丘だよりを見る

税制上の優遇措置

法人さまからのご寄附

法人税法第37条第3項第2号により、寄附金の全額を損金算入することができます。

個人さまからのご寄附

所得税の優遇措置
寄附金額(総所得額の40%が限度)から2千円を除いた額を所得金額から控除することができます。
住民税の優遇措置
お住まいの都道府県・市区町村が、条例で本学を寄附金税額控除の対象として指定している場合、寄附金額(総所得額の30%が限度)から2千円を除いた額に対し、都道府県は4%、市区町村は6%を乗じた額が、翌年の住民税から控除されます。
税制上の優遇措置をくわしく見る https://www.kagoshima-u.ac.jp/kifukin/cat1352/zeisei.html

ご寄附の方法

Webサイトによるご寄附

Web申込フォームよりお申し込みいただき、下記のいずれかの方法によりご寄附いただけます。

1.クレジットカード決済
2.コンビニ決済
3.インターネットバンキング決済(Pay-easy)
4.金融機関からの振込
鹿大病院基金ページの【お申込みフォーム】からお手続きいただけます。 https://www.kagoshima-u.ac.jp/kifukin/post-6.html
寄附目的(必須)の入力について

お申込みフォームの【寄附目的】の項目で「鹿児島大学病院基金」とご入力ください。

【振込用紙】もしくは【寄附申込書】によるご寄附

本学所定の振込用紙(寄附申込書も兼ねています)、もしくは寄附申込書によりお申し込みいただいた後、金融機関からの振込によりご寄附いただけます。
くわしくはお問い合わせください。

  • 本学所定の振込用紙で指定金融機関(ゆうちょ銀行・郵便局、鹿児島銀行)窓口からお振り込みされる場合は、振込手数料は本学が負担いたします。
  • その他の金融機関からお振り込みされる場合や本学所定の振込用紙をご利用されない場合は、振込手数料は寄附者のご負担とさせていただいております。

リーフレットのダウンロード

「鹿児島大学病院基金ご寄附のお願い」リーフレットのダウンロードは下記よりお願いします。

鹿児島大学病院基金ご寄附のお願い(PDF)

お問い合わせ

鹿児島大学病院総務課企画・広報係

〒890-8520 鹿児島市桜ヶ丘8-35-1

TEL.099-275-6692

FAX.099-275-6846
kufsyomu@kuas.kagoshima-u.ac.jp