日本プロサッカーリーグ「J2」に昇格した鹿児島ユナイテッドFCの選手・スタッフが、12月24日(月)に小児病棟を慰問し、入院中の子供達1人1人にクリスマスプレゼントを贈呈しました。

 本院への慰問は今年で3回目となり、当日は、赤尾 公 選手、田上 裕 選手、冨成 慎司 選手、野嶽 惇也 選手、吉井 孝輔 選手 の5名(50音順)が、サンタやトナカイに扮した格好でプレイルームや各病室を慰問し、子供達1人1人に話しかけながら、クリスマスプレゼントを手渡していました。

 クリスマスプレゼントは、ユナイテッドFCの選手が実際に着用していたユニフォームで、子供達は選手にサインをお願いしたり一緒に写真撮影をお願いしたりして、選手との楽しいひとときを、笑顔で過ごしていました。

 

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         ↑ 写真:小児病室を慰問したユナイテッドFCの選手

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